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ホテルチェーン・ランキング(客室ベッド編)

ランキング結果

ブログ執筆者の宿泊体験をもとに、国内100店舗規模を誇るホテルチェーン*を個人的にランキングしてみました。

*ランキングするホテルチェーンは、ホテルルートイン、東横イン、アパホテル、スーパーホテル、コンフォートホテルを対象にしています。

この記事では、客室ベッドの快適度をランキングしています。

ホテルチョイスの参考になればと思います。

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第1位 スーパーホテル

特徴

ワイドベッド・低反発マット・心地よい照明の使用で睡眠環境を整えています。

珪藻土(けいそうど)・ケナフクロス使用で室内環境(防音・消臭)に配慮しています。

公式ページ

スーパーホテルのぐっすり研究所|TOP

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第2位 コンフォートホテル

特徴

ホテル独自のベッドパッド、ピロー&フットピローで睡眠環境を整えています。

着心地のよいナイトウェア(ワッフルガウン)で寝具に配慮しています。

公式ページ

www.choice-hotels.jp

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第3位 アパ(APA)ホテル

特徴

高級羽毛布団(デュベ)、遮光・遮熱カーテンを採用しています。

クラウドフィット(米社シーリー社)と共同開発のオリジナルベッドを採用し、良質なベッドを導入しています。(プレミアムフロア/高階層等)

公式ページ

www.apahotel.com

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第4位 東横INN

特徴

大き目サイズ(ダブルサイズ)のベッドを標準設置しています。

ベッド下に有効空間があり、荷物などを収納可能としています。

公式ページ

www.toyoko-inn.com

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第5位 ホテル ルートイン

特徴

固めのベッドになっています。

コンフォートルーム(特別室)ではエアウィーブを採用しています。

公式ページ

www.route-inn.co.jp

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各ホテルとも、独自の工夫と差別化を行い、宿泊客の満足度を高める努力がうかがえます。